いつまで続くのかわかりませんが、当分、マスクは生活の必需品になりそうです。そんな中、「一緒に大臣風マスクを作ろう」の企画には多くの方々が興味を持ってくださいました。スタートして以来、多くの方がマスク作りに見えました。これからも、しばらくの間は、午前中、マスク作りをしたいと思います。大臣風マスクの正式名称はわかりません。別名、箱型立体マスクともいわれているようですが、そもそもは、西村経済再生大臣が掛けているのをテレビで見て、真似てみたのが最初です。縁の部分は顔にフィットしますが、鼻や口の部分に空間ができるため、とても涼しいのです。地元紙「大糸タイムズ」「MGプレス」さんにも掲載していただきました。

日記 涼しいマスク作ってます